プロフィール

■プロフィール

1970年、愛知県稲沢市生まれ。愛知県一宮市で家族4人暮らし。068

IDEAL LIFE代表。パーソナルライフコーチ。

東京工業大学卒業後、トヨタ自動車(株)などを経て、2013年コーチとして独立。

学歴があることや大企業に勤めることが幸せな人生とは限らないという自身の経験から、一人でも多くの方に、「好きなこと」を仕事にして人の幸せに貢献できる歓びあふれる人生を送って欲しいという思いで、活動をしている。

コーチングのスキルで「好きなこと」を仕事にするための心のブレーキを外し、二人で一緒に起業するパートナーという立場で、実際に独立起業していく過程で必要な実務の支援を行っている。

 

< 学歴>

愛知県稲沢市立 領内小学校

愛知県稲沢市立 祖父江中学校 (テニス部所属)

愛知県立 一宮高等学校 (陸上部所属 長距離)

国立東京工業大学 工学部 無機材料工学科 (ガラスの研究)

 

< 職歴>

1993年~2009年 トヨタ自動車株式会社 法規認証部 担当員 (国内外の国土交通省・運輸省と折衝他)

2009年~2013年 株式会社 ヒューマンディレクト 総務部 総務課 課長 (社内仕組み作り、企画運営、人事他)

ブライダルカメラマン、Facebookセミナー講師、イベントサポーターの経験あり

2013年 8月 IDEAL LIFE 代表 として独立

 


 

 

「もう嫌だ・・・、頑張れば頑張るほど、どんどん苦しくなる。こんなに一生懸命、頑張ってるのに、どうして・・・」

私は、1度ならず2度、窮地に立たされて、やっと自分らしく生きる、幸せ心づくり伝導師としての道を選択することができたのです。今思えば、こうでもしてもらわないと気付けない私だったのでしょう。たくさんの人に迷惑をかけ、たくさんの人に支えられて、やっと気付かせて頂きました。本当に心から感謝しています。

今ここに、私の半生を振り返り、「私がなぜ独立起業しこの仕事をしているのか」、書き綴ってみました。

是非、そのストーリーを聴いて下さい。

■ 高学歴、一流企業就職の順風満帆な人生

1995「うちの息子、どこに行ったか知りませんか?」

私の母は、近所中探しまわったそうです。勝手に友達の家に上がり込んで本を読んでいた私(ごめんなさい、お母さん!)。小学校の頃より本好きで勉強熱心だった私は、中学、高校と優秀な成績を収め、国立理系大学トップの東京工業大学に入学し、世界のトヨタ自動車へ入社。入社してからも仕事での評価は高く順調に出世、結婚して二人の子供にも恵まれて、誰もがうらやむ順風満帆な人生を歩んでいました。
今でも、何かスイッチが入ると、関連書籍を何冊も買い込んでしまいます。このエネルギーをクライアントさんに情報を提供し、何か気付きが生まれるために使っています。

 

「佐藤さん、ちょっといいですか?」

後輩からも慕われ、仕事ができる優しくて信頼できるお兄さん的存在だった私は、悩みの相談、仕事やプライベートのアドバイスを求められると、自分の仕事より熱が入って、公私の多くの時間を費やし、夢中になって後輩の成長のために動いていたものです。チームリーダーとしてマネージメントの経験をさせてもらいましたが、いかにメンバー一人ひとりの想いをくみ取り、モチベーションを上げて楽しく仕事をしてもらうか?ということを最重要事項として考え、取り組んだものです。

今、思うに、この頃から自然にコーチングをしていました。決して自分の考えを偉そうに押し付けるのではなく、しっかり相手の悩みや想いを聴くことで、自発的な答えを見出せるように、彼らの力を信じ、側にいて見守ることで、彼らは見違えるように成長していったのです。

 

「自分は、このままでいいのか?」

1998

自分の生き方に違和感を覚えたのは30歳を過ぎた頃からでした。何百冊ものビジネス書を読み、セミナーや勉強会に足繁く通う、自分探しの旅が始まりました。

そんな中、心理カウンセラーという仕事に巡り合いました。周りには悩んでいる人がたくさんいて、心の病で会社を休む人を何人も見て、とても心が痛む日々でした。「そんな人達を救いたい!」と私の魂が叫び、カウンセリングの勉強を始めました。

そんな折、引退したての父が、これから第二の人生という時に、若くして若年性のアルツハイマーを発病し、その介護のため家族崩壊の危機にさらされました。母はうつ病になり、自殺予告をしたこともあります。大声でどなりたてる父に、私も発狂しそうになるようなとても苦しく辛い日々の中でしたが、カウンセリングを学んでいたことで、冷静にうまく対処できたと思います。残念ながら父の病状は悪化するばかりで入院を余儀なくされましたが、母は回復して父の病気のことも受け入れることができるようになりました。このことが自信となり、カウンセラーこそ私の天職だと思うようになったのです。

また、会社からヨーロッパ駐在の打診がありましたが、「私は、日本でカウンセリングの勉強をしたい!」と断り、大阪のスクールまで足を運ぶなど猛烈に学び、会社に「心の病を未然防止するための部署を作りたい!」と提案しましたが、私の浅はかな考えは受け入れてもらえず、あえなく玉砕。

せっかく、天職に巡り合えたのに、この熱い想いの行き先をどうしたら良いのか? 独立して自分でやっていくべきか?と考えていた時でした。ある出逢いから私は自分が崩壊していく道に進んでいったのです。

 

■ 初めての人生の試練

「私が関わることで、この人が元気になって活き活きと仕事ができるようになったら、どんなに素晴らしいことか!全身全霊で関わり救うのだ!」

そう心に決めたのは、うつ病で休職していた職場の後輩が復職するということで、その担当を任された時でした。一度、復職に失敗している後輩は、今回こそはと、本人もご家族も大きな期待を胸に、明るい将来を描いての復職でした。私は、毎日、後輩の体調に配慮しながら少しずつ仕事を進めて行き、業務外でも、電話やメールで相談にのっていました。こんなに一生懸命になれたことは、かつて無いのではないか? それくらい私は、本気でした。

 

「私、今から死にます。」

ところが、後輩からの苦しみの電話は、日に日に多くなっていきます。私は「なんとか助けたい」と必死に自分ができることをしていきました。自分が異常な精神状態になっていくのも分かっていましたが、自分で自分をコントロールできない状況でした。自分はカウセリングの勉強をしてきたという慢心。医師が、後輩は復職できる状態であると判断したのだから大丈夫という過信。後輩は、最終的に自殺未遂を引き起こし、結局、三回目の休職を余儀なくされたのです。私自身も身も心もボロボロになっていました。

 

2006「私は、何ということをしてしまったのか。将来有望な若者の人生を大きく狂わせてしまった。今、どんなに辛い思いをしているのだろう。あんなに復職に期待されていた親御さんたちの思いはどんなだろう。」

私のせいだ・・・。人生で一番頑張ったのに、最悪の結果になってしまった。私はこのまま生きている価値がある人間なのだろうか。罪悪感で充満した私は、まともに仕事をする力はなく、結局、私自身が壊れてしまい、休職せざるを得なくなりました。

順風満帆にエリートコースを歩いてきたはずの私が、仕事ができない自分と向き合う苦悩の日々、後輩とご家族が、そして上司や先輩、部下たちが、影で「あいつは、本当はひどいヤツだよな。」「あいつは、これでもうオシマイだな。」と私のことをコソコソ話しているようにしか思えませんでした。毎日、生きている心地がしない地獄のような日々。目の前の現実が、現実なのかどうなのかも分からない感覚。1年後、私も入社以来お世話になった先輩に、自分が死ぬことを伝えていました。本当に苦しかった・・・。

今になって振り返ると、私は随分背伸びをし続けていました。東工大という学歴、世界の大企業への就職、その中でも優秀で出世コースまっしぐらの社員としてのプライド。それを守るために、仕事ができる自分にならなくてはならず、上司や周りから高い評価を受ける度に、その期待に応えるため自分の力を実力以上に見せようとし、自分で自分を追い詰めていったのです。年々、その周り人の私像と本当の私のギャップが大きくなり限界に近づいていったのです。そして、とうとう、休職していた後輩の退社が決まったことをきっかけに、私の中で自分のバブルがはじけてしまったのです。

 

「どうしてお父さんは家にいつもいるの?」

この子供の何気ない一言は、休職中の私を更に窮地に追いやる一撃であり、一方で最終的に「このままでは幸せな家庭を築けない、家族のためにも早く病気を克服して仕事しなくては!」と復活を遂げるエネルギーにもなったのです。
休職すれば、徐々に落ち着くと思っていましたが、休んでいるのに休まらない日々でした。一家の大黒柱として仕事もせずにサボっている自分、これまで大切に、大切に積み上げてきた経歴が崩れ去り、人生の落伍者の烙印を自分で自分に押してしまい、どうやって生きていったらいいのか分からない。いつ消え去ろうか、そんなことを考える毎日でした。
医者とカウンセリングに行く以外は引きこもりの日々。当初は、どんどん悪化していくのではないかとさえ思えましたが、家族や親戚、カウンセラーの支えがあり、そして子供のことを考えるにつれ、半年を過ぎた辺りから、もう一度生きてみようと思え始めたのです。特に、妻には本当に辛い思いをさせ続けてしまいました。温かく見守ってくれた家族には本当に感謝しています。

 

■ 未解決の人生の課題はまたやってくる

「この御恩は仕事で返す!」2010

と心に決めて、再出発しました。同級生が経営する全く異業種の飲食業の会社に拾ってもらうことになりました。トヨタに戻っても周囲の目が気になり苦しい毎日で、また自分で自分を押しつぶしてしまうとしか思えず復職は断念し、転職することにしました。38歳での転職活動は厳しく、30社以上に履歴書と職務経歴書を送り、面接をして下さった会社が2社、そして両社とも不採用。たまたま開いた求人誌に同級生が顔写真を出して求人広告を掲載していました。本当に有難かったです。自分にできることを精一杯させて頂こうと思いました。

 

「絶対に会社の業績を上げて、自分も家族も仲間も幸せにするんだ!」

何もこの業界のことを知らない私を、いきなり総務部総務課の課長職として採用頂きました。「なんでもやります。すぐやります。現場が私のお客様です。」をスローガンに掲げて、どんどん仕事をこなして会社を良くするために猛烈に働きました。私でも役に立てる場所が見つかった。そんな安心感がエネルギーになりました。
しかし、働けども、働けども、まだまだ足りません。総務という立場でしたが、自ら率先して社外に出て行き、広報・営業活動を始め、お客様を増やすための努力を続けました。

 

「このままではまたダメになる、どうしたらいいんだろう?」

素人がちょっと努力すれば上手くいく、そんなに甘い世界ではありません。頑張っても、頑張っても、望む結果は得られませんでした。精神的に休まることなく働く日々。疲弊した心と体では、これ以上続けても良くならない、一生懸命、頑張れば頑張るほど、自分が苦しくなる過去の経験が蘇りました。でも、どうしたら良くなるのか、考えても考えても出て来ません。このまま苦しみばかりの人生しか私には無いのかとさえ思う日々でした。

 

 

■ やっと出逢えた本当の自分

3827「ひたすら頑張れば幸せになれるとは限らない。自分の魂を大切に生きれば、幸せに生きられるのである。」

こう教えてくれた人生の師に巡り逢い、また、Facebookなどを通じて、自分らしく活き活きと生きている、生きようとしている素晴らしい方々とも知り合うことができました。「私も自分らしく生きられるはず!」と思えるようになってきたのです。

私が、これまでうまくいかなかったのは、心の使い方が少し下手だったのだと思います。がむしゃらに頑張れば幸せになれると思っていましたが、そうではなかったのです。

 

「背伸びをせず、無理をせず、自分のできることで、身近な人から幸せにしたい!」

以前目指したカウンセラーと同じように、やはり私は、人と真正面から向き合う仕事がしたいことに気付きました。
これまでの自分の経験から、頑張っても、頑張ってもうまくいかずに、悩み苦しんでいる人の気持ちが良く分かります。世の中には自分と同じように苦しんでいる人がたくさんいます。「同じような経験をした自分だからこそ、そういう方のお役に立てるはず!ダメな人なんて誰一人いない。絶対に自分らしい幸せな人生を送れるはず。私は、そういう方の役に立つ!」と心に決めました。「自分らしく生きるって素晴らしい!」もう絶対に過去の自分には戻りません。

こう思った瞬間から、世界が変わりました。目に入る景色の色が全体的に明るいのです。朝、目覚まし無しでは起きられなかったのに、自然に目が覚めます。夜、家に帰っても心が休まらず息が詰まる重苦しい気分だったのですが、心が一段上に「ふわっ」と浮き上がっているような感覚で心が軽いのです。もうあんな辛い思いをすることが無い。心穏やかにワクワクとやりたいことに没頭できる毎日。魂が喜んでいる。こんな世界があるなんて、知りませんでした。一人でも多くの方に伝えていきたいと思います。

 

「本当にありがとうございます。あなたのお陰で、私はやっと本当の自分になりました。」

私が今、この仕事を天職と思って活動できるのは、素晴らしいコーチとの出逢いでした。

独立起業すると決めてからは、迷いはありませんでした。しかし、心にそう決めるまでは、迷いばかりの日々でした。ずっと自己肯定感が低く「私には無理」だと思ってばかりの私です。周りからは「佐藤さんはすごいですね、頭が良くて、何でもできて!」と言われてきたのですが、実際の内面は自信の無い私が、いつも不安を抱えて臆病で、自分と向き合うことから逃げてばかりいました。

独立して何かをするなんて、まだまだ先のこと。私にはまだその準備の時間がいる。退社を決めてからもリクナビに登録して転職活動を始めたところで、そのコーチと出逢いました。彼と話をしていると、不思議なエネルギーをもらい、「独立してやっていきたい!」という信念、「私にもできる!」という自信が芽生え、あっという間に独立が決定。その後もすぐに自信の無い自分が顔を出しブレーキをかけるのですが、その都度コーチと話をすることで、また私の心が最高の状態になり成功への道が加速するのです。それほど、私にとってコーチの存在は偉大でした。実は、その方も過去に私と同じような経験をされ、今は人生において大成功を収めているのです。

同じような経験をしたからこそ私の気持ちを良く分かって下さり、成功に向けての道筋を分かりやすく教えて下さる方なのです。そして何より、私に迷いや弱い気持ちが出てきた時に、あっという間に払拭して下さることは、過去の私には自分一人では決っしてできないことだったので、コーチがいて下さることの有り難さをひしひしと感じずにはおれませんでした。

 

「私も、自分の経験を活かして、一人でも多くの方に、同様な貢献をしていきたい!」

今でも、それが私のエネルギーの源泉となっております。自分のやりたいことを見つけることは容易ではないかもしれません。もし見つかってもそれに専念する勇気を持つことも、成功する自信もなかなか持てないかもしれません。

私はそのコーチから、コーチングスキルを体系的に学び、体得することができました。私は、自分の歩んできた道をお伝えして、あなたが活き活きと仕事ができるように、また、独立に向けての心を作るお手伝いもさせて頂くことができます。

 

■ あなたと出逢いたい!

私は、自分なりに頑張っているけど、うまくいかずに悩んでいるあなたのことを、優しくしっかりと受け止めます。02

私は、あなたがこれまで、どんな想いで、どんな努力をし、どれだけ頑張ってきたのか、あなたからしっかりお聴きます。

私は、本当にあなたがどうなったら幸せになれるのか、魂の叫びに耳を傾けます。

私は、あなたの魂が喜ぶために、どうしたらいいのかを、あなたと共に一緒に真剣に考えます。

私は、あなたが「変わった!」と実感できるところまで、もしくは、あなたの目標が達成するまで、あなたの側で見守っていきます。

あなたがもし諦めかけても、私は決して、あなたの人生を諦めません。

私は、あなたのペースで、あなたが心を楽にして、あなたらしく前に進むために、すぐ横で伴走していきます。

あなたの魂が喜ぶ世界を、私にも味あわせて下さい。

そして、生まれ変わったあなたはキラキラと輝いていて、あなたの周りの大切な人たちを救うことができます。

あなたとともに、私も成長させて頂きたいと思います。

 

私は、この仕事で1,000人の人に関わり、自分らしく活き活きと生きる人が増えて、より多くの人々に幸せを届けていける世の中にしていきたい。魂が喜んで自然に出てくる本当の笑顔があふれる世界って、本当に素晴らしい!

心を楽にして、活き活きと生きる喜びを伝えていきます。

 

 

■私は、あなたのお役に立つことができます

  • 頑張っても、頑張っても、自分が思う結果や幸せな状況を得られず、なんとかしたい方
  • 週末や連休を待ち焦がれて会社に行っている自分を変えたい方
  • 会社の歯車の一つでは虚しいから、自分の価値を高めたいと思っている方
  • 上司や周りの評価が気になり、自分の存在価値を人の評価に委ねている自分を変えたい方
  • セミナーなどに熱心に参加しているが、なかなか変われない自分を、さらにワンランク上に成長したい方
  • 過去のショッキングな出来事が重荷となっていて、そこから早く脱却したい方
  • 心を楽にして、素直な気持ちで活き活きとした自分で毎日を過ごしたい方
  • お金や時間にコントロールされている自分を解放して自由に生きたい方
  • 先延ばしにしている夢を、今すぐ実現に向けて動かしたい方
  • 起業したいが自信が持てずに悶々とした自分から脱却したい方

 

 

■ 全ては一歩踏み出す勇気から

「過去と他人は変えられないが、自分と未来は変えられる。」

私の座右の銘です。

過去のことを悔やんでいても、一向に人生は良くなりません。
今の不満を他人や環境が原因だと思っていても、未来は良くなりません。

 

あなたは、毎日、頑張り過ぎていませんか?

あなたは、生きていて、辛いことや苦しいことの方が多いと感じていませんか?

未来を変えられるのは、「今」「ここ」にいる「あなた」自身です。あなたが今、何歳であっても、今、ここから、残りの人生のスタートです。自分らしく自分の人生を生きたいと思った瞬間から、そのための行動をして行きましょう。

 

想像して下さい。

あなたがフルパワーで元気いっぱいワクワクしながら仕事をして人生を楽しんでいるとしたら、どんな感じがしますか?

そんなあなたを、家族は、友達は、どんなふうに見てくれていますか?

パワフルで幸せいっぱいのあなたは、家族や友達にどんなことをしてあげられますか?

 

一度立ち止まって、あなたの理想の人生を描きましょう。

あなたは、自分の人生をどこか諦めていませんか?

あなたは、自分の人生はこんなものだ、と我慢していませんか?

あなたは、理想の人生を獲得する方法が存在するのに、それを知ることなく人生を終えてもよいのですか?

あなたに、真剣に自分の人生と向き合って、第2の人生をスタートさせて欲しいのです。人生は砂時計の砂が落ち続けるように、毎日進んでいきます。

・自分らしく悔いなく一生懸命生きてきたか?
・大切な人に心を開いて、素直に愛してきたか?
・自分は、この世で価値のある人間だったか?

人生最後の自分への問いかけです。全てYESと自信を持って答えましょう。

 


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